段ボールのある生活はじめよう
段ボールのある生活はじめませんか

梱包しよう!

3月 21st, 2013by eiseisite

人に物を送るときにちょっと大変なものがあったりしませんか。
こんな形のダンボールはないなぁ…とか、この大きさのダンボールだとちょっと大きいなぁ…とか、梱包するものがなくて困ってしまうことってありますよね。

しかし、そんなときはダンボールを自分で作りましょう。
例えば。
おじいちゃんおばあちゃんに子供のカレンダーを送りたいというご家庭が最近増えていますが、カレンダーを送るときって何にいれようか迷ってしまいますよね。
しっかり梱包しなければ折れてしまう可能性だってありますし、かといってカレンダー用のダンボールなんてどこに売ってるのかわからない…というときには普通のダンボールをカレンダーの長さよりちょっと長めにして長方形に3つ同じサイズでカットします。

カットしたダンボールを中にカレンダーを入れて三角形の状態にして布製のガムテープでしっかりと固定します。
ダンボールに三角形のダンボールをあててフタの型を描きます。そしてそれよりも少し大きめにカットしてえんぴつなどで描いた三角形の外側の部分を三角形の角部分に切り込みを入れて内側に折ります。
そうすることでフタが中に差し込める状態となるので差し込んで同じくガムテープでとめましょう。

するとカレンダーにぴったりな梱包ができます。
このように自分流に梱包して送るとピッタリサイズな梱包になり相手にも喜ばれますよ。

思い出いっぱい

3月 7th, 2013by eiseisite

小さなお子様がいる家庭では思い出の品というのが増えていきますよね。
はじめて描いたおえかきだったり、はじめて書いた文字、はじめて作った工作から幼稚園で製作した工作や母の日や父の日にくれたプレゼント工作など…さらに小学校になるとそういったものに加えて通知表やテストなど様々な思い出の品が増えていきます。
そういったものってすぐに使うものではないにしろ、キチンと保管しておきたいですよね。
本人が大人になったときに自分の子供に見せるものにもなりますし、保存状態が良い状態で保管したいものです。

すぐに使うものではないのでダンボールに入れて保管すると良いですね。
ダンボールに何年から何年までもものが入ってるかを書いてそれぞれの年のものに仕分けしておいてダンボールに入れて保管するのが良いでしょう。
クローゼットの奥底であってもダンボールな長い間代わらない状態で保管してくれます。
増えていくものですから提起的に足したりしてそれらを積み重ねて置いておくと良いでしょう。

子供が作ったものは宝物ですよね。子供の成長が見られる工作や作文や絵など捨てられるものではないですよね。
だからこそダンボール、活用してください。
ダンボールはそういったものを保管して時間とともに閉じ込めておいてくれますよ。

食べ物を保管するための箱

2月 21st, 2013by eiseisite

食べ物を保管するために…と考えると冷蔵庫を思い浮かべますが、なんでも冷やせば良いというわけでもないですよね。
保存食といわれるようなものたち。例えばカップメンやお菓子類などや、常温野菜といわれるにんじんやじゃがいも、さつまいも、かぼちゃなど、ご家庭ではどんな保管をしていますか。

それらの冷蔵庫には合わない食べ物たちを保管するにはやはりダンボールが最適でしょう。
お店にもダンボールに入った状態で売られているものもあるようにダンボールで運ばれ売られているものはダンボールが最適ということです。

ダンボールは湿気もある程度吸い取ってくれますし、保存するという点ではとても合っています。
ダンボールはジャガイモなどの重めのものでもラクに入れることができますし、丈夫なので底も簡単には抜けません。
常温野菜や保存食や非常食などもダンボールに入れてキッチン回りや納屋などに入れておくと便利ですね。
野菜なとはもちろん長い期間放置すると悪くなってしまいますが、それでも常温野菜の保存期間は長くダンボールが良い状態で保ってくれる役割をしてくれます。

冷蔵庫には合わない食べものたちはダンボールに入れてすぐに取り出せるようにしておくと良いですね。
お菓子なんかは子供たちでも簡単に選択することができるはずですよ。

電気を使わない方法

2月 7th, 2013by eiseisite

冬になると暖房の季節になりますね。
夏はクーラー、冬は暖房と人々は電気を利用して暑さや寒さをしのいでいます。
しかし、昨年起きた東日本大震災での大きな原発事故を受けて全国の原発が停止。点検作業のため長い間原発を停止することになったため各地では切実な節電対策を呼びかけています。

節電は一人一人が少しづつ意識して少なくすることで供給される量で充分と言われており、個人の意識と行動が大切になります。
暖房の温度をたった2度下げるだけでもたくさんの家庭がそれを実施することにより電気の量というのはかなり減らすことができるのです。

そこで活躍するのがダンボール。
部屋の中で凍えるほど電気を使うななんてことは絶対にできません。そんなことを求めているわけではないので、少しでもあたたかくなれる方法を電気を使わずに取り組むことが大切なのです。
例えば、一枚多く着込むことだったり、ひざかけなどを愛用してみたり、ダンボールを室内の空気が外に逃げないように窓に貼ったりすることでかなり体感温度が違います。
それによって2度下げることは可能になると思います。

これから先、すべての原子力発電所が停止したままの状態になることも考えられますので、自分たちで今まで使っていた電気に頼ることではなく、生活の知恵から生まれるものだったり電気ではないアイテムで寒さや暑さを乗り切れる方法を探しましょう。

防音対策に意外な身近グッズ

1月 24th, 2013by eiseisite

小さなお子様がいる家庭では毎日の防音や振動に気を使われている方も多いのではないでしょうか。
マンションやアパートなどそのような防音対策や振動対策はどうしてるでしょうか。

近年では防音対策や振動対策がされたカーペットなども出ていますが、そこまではちょっとお金をかけられないなぁ…という方もいると思います。
そんなちょっとした防音や振動対策としてダンボールをオススメします。

ダンボールはカーペットのしたにひろげて敷くだけで防音効果も振動防止効果もあります。
床下に音や振動は伝わりやすいといわれているので、カーペットの下に敷くのはとても効果的です。

他にも隣と繋がりがあると思われる壁に一部分でも貼ったりするだけでかなりの防音効果を発揮してくれると思います。

ダンボールは振動も吸収してくれますし、音も吸収してくれるので壁が薄いなぁと感じてる方にはとても有効です。

ダンボールならば誰にでも簡単に手に入れることができますし、子供たちにも安全な素材なので邪魔になることもありません。
ダンボールを敷くことでカーペットがすべりやすくなったりしますので、滑り止めなどでフォローすると安心ですね。

身近なものでご近所に配慮を心がけられることはとても便利です。是非活用してみてください。

カラーダンボールを使う

1月 10th, 2013by eiseisite

今やダンボールも進化の時代です。
ダンボールというとクラフトカラーを連想させますが、ダンボールは今様々なカラーを展開しています。

カラーダンボールを使った商品が今とても増えていて、ダンボールの棚やダンボールの収納、ダンボール家具など様々なカラーで人気があるそうです。

子供たちにとってダンボールはとても安心できる素材で、もし万が一ぶつけたりしても軽いのでケガにまでは発展しづらく、壊れてしまってもリサイクルに出すことができるので大型ゴミなどにはならずにお金もかかりません。
カラーダンボールでかわいい形になっている収納やイラストがプリントされてるものなど子供向けのダンボール家具はとてもカラフルでかわいいものが多いです。

家庭の中でもカラーダンボールでシックにモダンにという印象のカラーで作られたダンボール家具なども多くあります。

ダンボール家具は今エコがブームということもあり、とても人気急上昇のものです。
丈夫で軽くて長持ちするというダンボールの特色をいかし、家具によって強度の違うダンボールを使用しています。
ダンボールの家具やダンボールの収納などダンボールのある生活は今や普通となっています。

カラーダンボールからなる家具や収納たちは一段とおしゃれさが増し、ダンボール!という感じはないので使いやすくなったと言えるでしょう。

子供にはダンボールを与えよう!

12月 27th, 2012by eiseisite

小さなお子様がいる家庭には様々なおもちゃがあることでしょう。
子供はおもちゃが大好きです。でも、自分のおもちゃに飽きてしまうのも早いですよね。

家庭にダンボールがあれば、ダンボールを与えてみましょう。
ダンボールは子供でも遊べる安心素材であり、やわらかくクッション性もあるので安心して遊ばせることができます。
子供はダンボールが好きなはずです。

好き勝手にお絵かきなどをさせても良いですし、ガムテープも与えて好きに工作をさせてみるのも良いですね。
親がおくつかにカットしたダンボールを与えて、好きにつかってイイよと渡すと喜びます。

親が簡単なダンボールハウスなどを作って与えても喜びますし、簡単なオブジェのようなものを作って与えても良いですね。

ダンボールは自由があるので子供たちは喜んでくれます。遊ぶにしても柔らかい素材なのでぶつけても安心ですし、壊れてもするにリサイクルに出せるのでゴミにもならず親の安心です。
お金のかからない遊び方としてダンボールを活用してダイナミックな遊びもできます。
ダンボールで迷路を作ったりダンボールハウスをいくつか作ってダンボールの街を作ったりしても子供たちは大喜びするはずです。

子供向けのダンボール工作キットもインターネットなどで検索するとたくさん出ていますのでそれらを与えても喜ぶことでしょう。

引っ越しに必ず必要なもの

12月 13th, 2012by eiseisite

引っ越しがしたい。
と思った後、大抵の人はテレビのコマーシャルなどで有名な、いろいろな業者が頭に浮かびます。
赤い秀和さんを使ったCMで有名な会社さんとかは、すぐにイメージされるのではないでしょうか?

年間に引っ越しをする人の数はとても多いですが、引越業者さん以外で、そのほとんどの人たちが必ずといっていいほど絶対的に用意するのはなんでしょうか。
そう、ダンボールです。

ダンボールは引っ越しには欠かせません。
ダンボールを収容力がとてもあるので入れるものを選ばずなんでも入れることができます。
割れ物などダンボールに入れるだけでは危険なものもありますが、しっかりと梱包することによってこわれやすいものでも入れることができますし、ダンボールに入れて封をしてしまえばその上に荷物が詰まったダンボールを置くことができるのも魅力です。
引っ越しのときにはたくさんの荷物を運ばなくてはなりません。
そのとき重ねておけるもののほうが運ぶほうも詰めるほうも便利です。
これが袋だと重さに耐え切れず破れてしまったり、重ねて置いておくこともできませんし、運ぶほうも多く一気に持つことが困難になってしまいますよね。

ダンボールは入れる側も運ぶ側にも利点があり、ダンボールそのものは軽くて丈夫、そしてクッション性があるのでものを保護する役目もしてくれるので便利です。

引っ越しをしようと思ったらまずはダンボールの準備ですね。
ダンボールに入れることでいるものといらないものの分別も自然にできるので整理整頓にもなって良いですよ。

ストックしてみることで使い方を考える

11月 29th, 2012by eiseisite

お気に入りのショップの袋などみなさんはどうしていますか。
全部捨てるという方もいるかもしれませんが、女性は特にショップの袋は取っておく方が多いのではないでしょうか。
デザインがかわいかったりブランドがお気に入りだったりと袋のロゴやブランド名というのは貴重に感じてしまったり自分が好きなものとしてアピールになったりもしますから捨ててしまうのはもったいないですよね。

近年ではインターネットが一般家庭にも当たり前に存在する時代になりました。
そうなったことでインターネットで気軽にお買い物ができるようになり、インターネットから通販という形で物を購入する方が増えたのではないでしょうか。

インターネットなどで物を購入し、家に物が送られてくるとそのほとんどがダンボールに入れられ商品がやってきますよね。
そのダンボールにもブランド名が入っていたりデザインがかわいかったりと思わずコレかわいい!と思うダンボールもあります。

それらのダンボールをまずはもったいない!という気持ちがあればストックしましょう。
ストックすることで使いたい!と思ったときにすぐに出せますし、ストックしてからどんなときに使おうかなと考えていいと思います。

かわいい袋もそうですがかわいいダンボールも捨てられないですよね。
それが女子らしさなのかもしれませんね。

ダンボールを活用してエコな暮らし

11月 15th, 2012by eiseisite

地球の温暖化やエネルギーの無駄遣いなど地球環境に対する考え方が一般的に広がり、地球を守るために地球環境のために、そして自分たちのムダをなくすために今様々なエコな活動が注目され、簡単なものから一般家庭でも取り入れる人々も増えていますよね。

そんなエコですが、家庭で簡単なエコをしてみましょう。
とても身近がものを使ってエコに役立てることができます。
それはダンボールです。

ダンボールはとてもエコな生活をするにあたって役立つアイテムです。
たとえばダンボールを収納として使うもの良いですし、ダンボールを寒い冬に窓の下3分の1部分を覆って結露を吸い込んだり室内のあたたかさを外に逃がさない役割もしてくれるので暖房の温度を下げることができます。
寒いときはダンボールの箱の中にカイロをひとついれて足を入れるだけでとてもあたたかくなりますし、ダンボールで家具を作ったり、ダンボール工作として子供に与えたり…それだけでエコな生活ができます。

エコといってもどんなことをしたら良いのかわからないという方もいらっしゃると思いますが、こんな簡単なこともエコの一種です。
ダンボールは家庭に自然に送られてきたり手にするものですから誰でも簡単にエコに利用することができますね。ダンボールのある生活でエコ体験しませんか。