段ボールのある生活はじめよう
段ボールのある生活はじめませんか

思い出いっぱい

小さなお子様がいる家庭では思い出の品というのが増えていきますよね。
はじめて描いたおえかきだったり、はじめて書いた文字、はじめて作った工作から幼稚園で製作した工作や母の日や父の日にくれたプレゼント工作など…さらに小学校になるとそういったものに加えて通知表やテストなど様々な思い出の品が増えていきます。
そういったものってすぐに使うものではないにしろ、キチンと保管しておきたいですよね。
本人が大人になったときに自分の子供に見せるものにもなりますし、保存状態が良い状態で保管したいものです。

すぐに使うものではないのでダンボールに入れて保管すると良いですね。
ダンボールに何年から何年までもものが入ってるかを書いてそれぞれの年のものに仕分けしておいてダンボールに入れて保管するのが良いでしょう。
クローゼットの奥底であってもダンボールな長い間代わらない状態で保管してくれます。
増えていくものですから提起的に足したりしてそれらを積み重ねて置いておくと良いでしょう。

子供が作ったものは宝物ですよね。子供の成長が見られる工作や作文や絵など捨てられるものではないですよね。
だからこそダンボール、活用してください。
ダンボールはそういったものを保管して時間とともに閉じ込めておいてくれますよ。

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